半年ほど前からブログなどで話題になってた『ゼロ年代の想像力』読みました。東浩紀や宮台真司を批判してより前に進もうとゆう意志を持つ、様々なサブカルチャー作品をとりあげて鋭い分析と洞察で時代のモードを解説・指南する評論本。
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書籍・書評・レヴュー
タグ: books, DEATH NOTE, review, 宇野常寛, 宮台真司, 東 浩紀
2008-11-16
by
rui_mashita
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