ブッカー賞を二度、ノーベル文学賞を受賞している南アフリカの作家、J・M・クッツェー『マイケル・K』を読みました。
アパルトヘイト下の南アフリカ、少し頭が悪く生まれつき唇裂け上がっている主人公Kは、内戦のため暴動だらけのケ [...]
Category :
書籍・書評・レヴュー
タグ: 1983, books, J・M・クッツェー, review, マイケル・K
2009-02-02
by
rui_mashita
Comment (
3件のコメント )
TrackBack URL: